1994.7.1 21×13.5cm 128ページ ¥1,500.- ISBN:4-902070-04-9
ドイツ現代美術のもう一人の巨匠ポルケの日本初の評論。2002年高松宮殿下記念世界文化賞受賞作家。市原研太郎氏による美術評論第二弾。
目次 1. 芸術の終焉、終焉としての芸術 2. 想像不可能な?染みと《他者》 3. ドット・ドット・ドット! 4. 世界の始まりの時に
竹岡雄二展 "見せること / To Show Things" アーティスト・レセプション 9月3日(金)18:00-20:00